25.08.30 いかなるプロにも、これでよいという絶頂点はない いかなるすぐれた教師の実践も欠点を持つ。 自分の欠点を自覚できること、これがプロの条件である。 自分の欠点を自覚できず、心ひそかに自分は大したものだと思うこと、 それはアマの証明だ。